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日本の古典 能・狂言 香川公演「玉藻能」
2010年9月5日(日)
【さわってみよう能の世界】13:30~
【日本の古典 能・狂言 香川公演「玉藻能」】15:30~

- 会場
- 小ホール
- 入場料
- S席(指定):5,000円(4,750円)
A席(指定):3,000円(2,850円)
B席(自由):1,000円
小学生~高校生:無料(要事前申込)
※( )内は県民ホール友の会料金
※B席は26歳以下の学生、もしくは小・中・高生の同伴保護者のみ
※自由席はアルファあなぶきホールのみ取扱い
- 番組
- 狂言/和泉流「隠狸」
能/観世流「野守黒頭」
- 内容
- 本格的な能や狂言をご家族でお楽しみください!
約650年もの歴史がある日本の伝統的な舞台芸術「能楽」。
今回、第一部では小学3年生から中学3年生を対象に、能楽のセリフや動き、囃子(笛・小鼓など)を実際に演奏したりと、楽しみながら親しめる「さわってみよう能の世界」を行います。
難しいと思われがちな能楽の見どころなどの解説もありますので、第二部の狂言や能も分かりやすいと思います。
初めてご覧になる方も、この機会に幽玄の世界を体感してください。
- ホームページ
- 【さわってみよう能の世界】
【日本の古典 能・狂言 香川公演「玉藻能」】
- 発売
- 好評発売中
- 申込み
- 「さわってみよう能の世界」参加や「玉藻能」鑑賞希望の申込みは受付を終了いたしました。

体感型エンタテインメントドラムストラック
2010年9月18日(土) 17:00~

- 会場
- 大ホール
- 入場料
- 全席指定
一般:6,000円(5,500円)
中学生以下:3,000円(2,800円)
※( )内は県民ホール友の会料金
- 出演
- ドラムカフェ
- 内容
- 昨年の興奮が再び!驚愕のドラム・エンタテインメントが高松にやってくる!
南アフリカで生まれた驚愕のドラムエンタテインメントが再び高松に上陸!
客席に一つずつ置かれたアフリカンドラムはあなた専用!
ステージからの合図でドラムを打ち鳴らせば、誰もが立派なミュージシャン。
客席いっぱいのジェンベのうねりの中で、音楽の魔力を体感できるノンストップの80分!
会場全体がひとつになる至福の瞬間をお楽しみに!!
- 発売
- 好評発売中

松竹新派特別公演「香華」
2010年9月22日(水) 14:00~

- 会場
- 小ホール
- 入場料
- 全席指定
8,000円(7,000円)
※( )内は県民ホール友の会料金
※未就学児童入場不可
- 出演
- 水谷八重子、波乃久里子
松村雄基、藤本隆弘 ほか
<出演者変更のお知らせ>
佐藤B作は病気療養のため、降板することになりました。
新しい配役は下記の通りです。
桑田八郎役:松村雄基/江崎文武役:藤本隆弘
- 内容
- 水谷八重子と波乃久里子が花柳界に生きる母娘を熱演!
花柳界を舞台に愛憎うずまく母娘の数奇な人生を喜劇的に描いた有吉佐和子の代表作を舞台化。
男性遍歴を繰り返しながらも母性を持たない母親を水谷八重子、女の幸福を夢見ながらも母親に翻弄される娘に波乃久里子といった新派を代表する二人がお贈りします。
- 発売
- 好評発売中

劇団四季ミュージカルコーラスライン
2010年10月31日(日) 17:30~

これまでの公演より (c)上原タカシ
- 会場
- 大ホール
- 入場料
- 全席指定
S席:8,000円(7,600円)
A席:6,000円
B席:5,000円
C席:3,000円※( )内は県民ホール友の会料金
※3才以上有料(2才以下の方でもお席が必要な場合有料)
- 出演
- 劇団四季
- 内容
- 劇団四季ミュージカルの原点!
ショービジネスの街ブロードウェイ。
新作ミュージカルのオーディションにすべてを賭けて挑むダンサーたち。
家庭環境や自身へのコンプレックスなど、彼らが語る赤裸々な人生ドラマは観る人の胸を打つこと間違いなし!
1979年からスタートし、華麗なダンスや歌で今もなお人々を魅了し続けている劇団四季の「コーラスライン」を、是非劇場でお楽しみください。
- 発売
- 好評発売中

西本智実指揮 ミッシャ・マイスキー&ラトビア国立交響楽団
2010年11月21日(日) 14:00~

- 会場
- 大ホール
- 入場料
- 全席指定
プラチナ席:13,000円(12,500円)
S席:11,000円(10,500円)
A席:9,000円(8,500円)
B席:7,000円
C席:5,000円
※( )内は県民ホール友の会料金
- 出演
- 指揮/西本智実
チェロ/ミッシャ・マイスキー
演奏/ラトビア国立交響楽団
- 内容
- 西本智実指揮によりチェロの巨匠マイスキーが、ラトビア国立オケと魂の“ドヴォコン”!
この秋、西本智実と巨匠ミッシャ・マイスキー、東欧の実力派でありマイスキーの故郷であるリガを本拠地とするラトビア国立交響楽団との共演が実現します。
マイスキーとラトビア国立オケの息のあった演奏は秀逸!
この組み合わせでは必聴の“ドヴォコン”にご期待ください。
- プログラム
- ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104、B.191 ほか
- 発売
- 好評発売中

宝塚歌劇花組公演
サスペンス・コメディ「メランコリック・ジゴロ-あぶない相続人-」
グランド・レビュー「ラブ・シンフォニー」
2010年12月1日(水)
【昼公演】14:00~ 【夜公演】18:00~

(c)宝塚歌劇団 ※写真:イメージ
- 会場
- 大ホール
- 入場料
- 全席指定
S席:7,000円(6,650円)
A席:5,000円(4,750円)
B席:4,000円(3,800円)
学生席:1,000円(950円)
※( )内は県民ホール友の会料金
- 出演
- 真飛 聖
蘭乃 はな
- 内容
- 待望の宝塚公演、開催決定!
1993年に安寿ミラ、真矢みき、森奈みはるを中心とした花組で上演された作品で、2008年には、真飛聖のトップお披露目公演として再演された「メランコリック・ジゴロ」。
1920年代のヨーロッパを舞台に、陽気なジゴロたちが一攫千金を企む夢物語を、笑いと哀愁がたっぷり詰まったミュージカルでお届けします。
また、様々な愛の形、愛の心情を歌とダンスで綴るレビュー「ラブ・シンフォニー」では、あらゆるジャンルの音楽の世界を駆け巡ります。
お見逃しなく!
- 発売
- 好評発売中

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